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2013年6月25日 小説「親鸞」

小説 親鸞・大衆(だいしゅ)6月(9)

【そっと、座主のお耳に入れておこうか。 ――いやいや、座主に…

小説「親鸞」 : 2013年6月25日 by 鹿児島教区懇談会管理
2013年6月22日 小説「親鸞」

小説 親鸞・大衆(だいしゅ)6月(8)

「知らぬことはあるまい。いわなければ、ここを通すわけにいかん…

小説「親鸞」 : 2013年6月22日 by 鹿児島教区懇談会管理
2013年6月21日 ハートフル講話録

「日本人の心」(下旬)共に生きるものはやがて共に死ぬ運命にある

二行目の 「山のお寺の鐘がなる」。 日本の仏教は、山の仏教か…

ハートフル講話録 : 2013年6月21日 by 鹿児島教区懇談会管理
2013年6月21日 お気楽コラム

おひとりさま

おひとりさま 元々一人で行動することが嫌いではない。 ごはん…

お気楽コラム : 2013年6月21日 by 鹿児島教区懇談会管理
2013年6月21日 真宗講座

真宗講座 末法時代の教と行 末法と衆生の行業 6月(後期)

けれども、同時にこの心は、真宗者のすべて、ひいては末法の世に…

真宗講座 : 2013年6月21日 by 鹿児島教区懇談会管理
2013年6月21日 法話

『心の眼を開けばあたりまえがおどろきになる』(後期)

「虫の夜の星空に浮く地球かな」 この俳句は元大阪大学の教授で…

法話 : 2013年6月21日 by 鹿児島教区懇談会管理

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  • 生かさるる よろこび匂う 春の梅
  • 喜怒哀楽 いつも阿弥陀様がご一緒
  • ともかくも あなたまかせの 年の暮れ(小林一茶)
  • ご命日は、お浄土に生まれた日
  • ちがいがあっても 輝きあえる
  • 「ご恩送り」いただいた「御恩」のおすそわけ
  • 『追悼』同じ過ちは 二度と繰り返しません
  • 自分の悲しみを通して 人間の悲しみをしる

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  • うっかりしていて年回法要の年を一年過ぎてしまいました。遅れて勤めてもいいですか?
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  • 朝晩にどのようなお経をお勤めしたらよいでしょうか。
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  • 『仏壇のお供えのお仏飯は主食とききましたが、パンでもいいのですか?』
  • 「門徒式章」は、どのような時に着用するのですか?
  • 亡くなった方に「安らかにお眠りください」と声かけするのはどうしてですか?
  • 仁者は、己(おのれ)立たんと欲して人を立て、己達せんと欲して人を達す

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